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昭和の名曲 70年代

『プレゼント』 JITTERIN’JINN(ジッタリン・ジン)  日曜日の夏祭りのあとに、もらったものとは…

歌詞の凄まじい感性と高度な音楽性の両雄が相並びそびえます 昭和が終り、平成の幕開け、新しい音楽の誕生です それは、バンド界のレジェンドとして語り継がれるべき、偉大なるグループであり、日本が世界に誇れるバンドの出現だったのです
2021.03.01
昭和の名曲 70年代

りりィ シンガーソングライター 『オレンジ村から春へ』 

『私は泣いています』『ベットで煙草を吸わないで』と全体的にも照明がおとされた雰囲気の曲がイメージされます そんな「りりィ」さんに、こんなにも明るい曲があるなんて
2021.02.08
昭和の名曲 80年代

80年代永遠のアイドル 伊藤つかさ 現在も『少女人形』でした

南こうせつさんが提供したこの曲は、彼の概念を遥かに超えた良曲でした。 また、「伊藤つかさ」さんのその後のお姿も、アンチエイジングの概念さえも超越しており、ご高齢のおじさま方も必見です。 彼女には、月日の流れのあとに「進化」しか訪れなかったようです。
70年代 演歌

恋あざみ 歌手・勝彩也 森進一さんにも負けていません

「勝彩也」さんは作曲家の「彩木雅夫」さんに弟子入りし、1970年、暗い世相の中『恋あざみ』をヒットさせました。 この声、この歌い方、そしてなんといってもこの表情、好きにならずにはいられません。
80年代 歌謡曲

裸足の季節 松田聖子 CMからの伝説の始まり 

デビュー当初から『青い珊瑚礁』がヒットするぐらいまでは、「あか抜けない」とも言われ続けていた「松田聖子」さん しかし、田舎から都会へ出てきたばかりの私の目には、とても光り輝いていた存在だったのです。 改めて拝見すると、デビュー当初からのエンジンポテンシャルに驚きを隠しきれません。
昭和の名曲 70年代

『中村泰士』さんからの届いた報せは、悲しみの「黒いふちどり」でした

「中村泰士」さんの動画を拝見しました。 80歳を過ぎて(?)なお、ロザンナさんと『愛は傷つきやすく』を歌われていることに、驚きと尊敬の念しかございません。
70年代 歌謡曲

アグネス・チャン 愛の迷い子 かわいいです

ミニスカートでただただ可愛いイメージの彼女ですが、意外と多くの佳作バラードがあったことを気づかされます。 少し遅れて来た、思いよ寄らぬ『ユーチューブ』様からの素晴らしい贈り物です。 よろしければ、あなたも受け取ってみてください。
昭和の名曲 60年代まで

フランク永井 『おまえに』 音域が違います 

「フランク永井」さんに、歌ってもらいたい曲がいっぱいある気がします。 そして「フランク永井」さんの、聴いてほしいん曲がいっぱいあるのです。
昭和を残す 平成の名曲 

B.B.クィーンズ おどるポンポコリン はじめてのおつかい

「ちびまる子ちゃん」といえばやはり「ピーヒャラ ピーヒャラ パッパ・パラパ」の『おどるポンポコリン』でしょう。 その主題歌で有名な「B.B.クイーンズ」 このお二人が凄すぎました。
80年代 フォーク・ニューミュージック

小林麻美 悲しみのスパイ ショパンも素敵ですが…

名曲『雨音はショパンの調べ』がカバー曲であり、「松任谷由実」さんが作詞していたなんて・・・ 彼女については何も知らない私が、なぜかこの『悲しみのスパイ』に惹かれ、「小林麻美」という女性に惹きつけられたのは、歳をとったせいばかりではない気がするのです。
70年代 歌謡曲

荒木一郎の世界 夜明けのマイウェイ 

『パル』が歌う主題歌『夜明けのマイウェイ』は超お気に入りで、当時から裕福ではなかったのですがレコードは迷わず買っていました そんな思い出多きこの曲に、このようなバージョンがあろうとは・・・
昭和を残す 平成の名曲 

夫婦みち カラオケでどうぞ オーロラ照子/河合美智子 

軽く流してこの大作、この名曲です。 ドラマ『ふたりっ子』での「オーロラ照子」さんの存在感は、当時大人気だったあの「マナカナ」ちゃんに一歩も引けを取らず、私の中で強烈に印象に残っているのでした。
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