70年代 演歌さくらと一郎 『昭和枯れすゝき』 「平成枯れすすき」も泣けます 偉大なる昭和、尊敬すべき昭和、素晴らしき昭和の象徴的歌なのです。 可憐な女性 さくらさん ひたむきさ・愛の深さがこの一言に込められているようで、この「なぜっ」に出会いたく、何度も何度も聴かせていただいています。 2019.08.03 2020.02.1170年代 演歌昭和の名曲 70年代
70年代 演歌内田あかり 『浮世絵の街』 「今夜だけ」もおススメです どちらも声量と年季が違います 「夜の香りを しみこませ・・・」 妖艶な衣装で内田あかりさんは舞台で舞っています。 純真無垢な中一少年の私にとって、歌詞の意味など分かろうはずもなく、 まして「おんなごころの哀しみが浮世絵に...」などと言われましても。 昭和の名作、昭和の哀愁が漂います。 2019.07.31 2020.02.1170年代 演歌昭和の名曲 70年代
70年代 演歌都はるみ 『雨やどり』 好きになった人との雨宿り… 梅雨もまたいいものです 作詞:阿久悠 作曲:小林亜星のコンビが、前作「北の宿から」の大ヒットの後の渾身の一曲です。 ”傘は あなたが さしかけて 私がさせば ぬれるから” この始まりの歌詞で、もう心を持っていかれました 2019.07.26 2020.02.1170年代 演歌昭和の名曲 70年代