80年代 演歌

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80年代 演歌

『人生いろいろ』 島倉千代子 哀愁の歌謡曲 昭和のCD全10巻 2-10

演歌の島倉さんにこの電子的なドラムの響きは画期的であり、この音こそがヒットの原動力になったと確信しています
80年代 演歌

『哀しみ本線日本海』 森昌子 哀愁の歌謡曲 昭和のCD全10巻 2-6

1977年の『なみだの桟橋』で実力派演歌歌手としての地位を築き、翌年の『彼岸花』で圧倒的な歌唱力を披露できる作品とめぐり逢います
80年代 演歌

『雨の慕情』 八代亜紀 哀愁の歌謡曲 昭和のCD全10巻 2-4

「雨の慕情」は広く国民に受け入れられたことで有名です 小学生や若者達にも、演歌の世界を知らしめたこの貢献度は計り知れません
80年代 演歌

『愛燦燦』 美空ひばり 哀愁の歌謡曲 昭和のCD全10巻 2-2

当時の彼女はもう「超大物」「芸能界の大御所」「歌謡界の女王」と言ってもいいでしょう 断られることを覚悟しつつ無謀なオファーをしてみると、案外簡単にOKをもらえました
80年代 演歌

三沢あけみ 隠れた名作 そして、ふり向けばそこに 作曲家「たきのえいじ」part2

作曲家「たきのえいじ」さんは、アイドル「小泉今日子」さんにデビュー曲『私の16才』を提供し、大スターへの道を授けました。そしてジャンルをがらりと変え、演歌の王道『恋しくて』を発表されました。
2026.01.19
80年代 演歌

前川清 昭和から歌い継がれるテーマ 「雪」そして「列車」

1987年、正式に「内山田洋とクールファイブ」を脱退し、ソロ活動に専念します。 ソロデビュー曲となった『雪列車』、イメージチェンジもあったのか、作詞作曲陣の顔ぶれも気合が入っています。
2023.01.22
80年代 演歌

松村和子の歌 『帰ってこいよ』 40年後にみた真実

全てにおいて無知だった私に、あの伝説(私が勝手にそう呼んでいる)のユーチューブ動画が突如として現れ、そして圧倒されたのでした。 松村和子さんは本物です。
2024.02.12
80年代 演歌

三船和子の曲 だんな様 「ひろゆき」さんは登場しません

連れ合い、家族、友人たちは、あなたにとってどれぐらい大事な人ですか? この歌を聴くほどに、大事な人について改めて考えさせられました。
2023.11.21
80年代 演歌

川中美幸  代表曲は「ふたり酒」「二輪草」でしょうが、私の推しはこの曲

『遣らずの雨』とは 【帰ろうとする人をひきとめるかのように降ってくる雨】(「遣らず」は、行かせないの意) そんな雨にどんな想いが込められ、人は何を感じて見つめていたのか・・・
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大月みやこの歌 『女の港』 現在の年齢は存じませんが、いつまでたっても恋女

名だたる作詞・作曲者たちが彼女に作品を提供しましたが、認められることの無かった不遇の20年 その歴史と思いは、「大月みやこ」さんの人柄と彼女への暖かな愛を感じずにはいられません 『女の港』は何人もの方々の悲願ともいえる、待望のヒット曲なのでした
80年代 演歌

牧村三枝子 『冬支度』 「渡哲也」さんへのみちづれ人生を貫きます 

ロングヒットした『みちづれ』と比べると、それほど有名ではありませんが、ギターの音色(編曲:池多孝春)と「題」のセンスに惹かれました この歌を聞き、「牧村三枝子」さんを想うことにより、今では忘れかけていた「純真無垢」という言葉について、考えさせられました
80年代 演歌

ニックニューサ 『サチコ』『お祭りさわぎ』 バンド名の意味は複雑ですが、歌ははちきれます

「サチコ」:リーダー&ボーカル「田中収」さんの作詞作曲 彼は酒場の片隅で、「黒髪のサチコ」さんを待ち続けます 「お祭りさわぎ」:相手の男性に、腹を立てているのではなかったのです 親身に心配してくれることが、彼女には辛かっただけなのです
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