昭和を残す 平成の名曲 

スポンサーリンク
昭和を残す 平成の名曲 

今井美樹(MIKI-IMAI)  『PIECE OF MY WISH』『RUBY』 Great Japanese song is timeless

イントロから特に間奏におけるの「布袋寅泰」さんのギターの音色は、熱く彼女の想いを代弁し続けます この音楽的センスが、日本を超え、遥(はる)か世界へと響き渡るかのように…
昭和を残す 平成の名曲 

愛のカタチ 中村つよし(海蔵亮太)『誰も知らない泣ける歌』 平成20年

介護に携わっている私にとっても、この言葉の力に勇気づけられます。 人の記憶、中でも「愛」という名の熱い想いは、脳の奥深くに一生消すことが出来ない場所を用意していてくれたのかもしれません。 『誰も知らない泣ける歌』ではなく、少しでも早く「誰もが知っている泣ける歌」になって欲しいと願うばかりです。
2021.02.25
昭和を残す 平成の名曲 

B.B.クィーンズ おどるポンポコリン 近藤房之介 はじめてのおつかい

「ちびまる子ちゃん」といえばやはり「ピーヒャラ ピーヒャラ パッパ・パラパ」の『おどるポンポコリン』でしょう。 その主題歌で有名な「B.B.クイーンズ」 このお二人が凄すぎました。
昭和を残す 平成の名曲 

夫婦みち カラオケでどうぞ オーロラ照子/河合美智子 

軽く流してこの大作、この名曲です。 ドラマ『ふたりっ子』での「オーロラ照子」さんの存在感は、当時大人気だったあの「マナカナ」ちゃんに一歩も引けを取らず、私の中で強烈に印象に残っているのでした。
昭和を残す 平成の名曲 

山本あき 『寄り道』 引退されても隠れた名曲は永久に不滅です  

世に隠れた名曲はたくさんあるでしょうが、こんなにも隠れに隠れて、これほどまでに名曲だったことに衝撃を隠せません。
昭和を残す 平成の名曲 

藤谷美和子/大内義昭 『愛が生まれた日』 ポテトチップスのCMが忘れられない 

全日本有線放送大賞でグランプリと最優秀新人賞をダブル受賞しています 31歳になった「藤谷美和子」さんは、より魅力的に、より神秘的に、そして少しだけ不安そうに歌うのでした
昭和を残す 平成の名曲 

上田正樹 『わがまま』 大人の女性の悲しい色が滲(にじ)んでは消え・・・

昭和57年(1982年)リリースした『悲しい色やね』が、有線から火が付き翌年にかけヒットします それから10年、いろいろあったのでしょうが、この『わがまま』 満を持して、堂々たる作品に仕上がりました
2020.03.08
昭和を残す 平成の名曲 

小泉今日子 『優しい雨』 鈴木祥子 あなたたちに会えてよかった

この曲との出会いは、素晴らしき作家、多才な音楽家、心震わすギターリストとの出逢いだったのです 「出会ってしまった」 作家「小泉今日子」さんは、過去と現在の「あらゆる気持ち」「切ない状況」を、この短い文字に集約します
昭和を残す 平成の名曲 

香西かおり 『すき』 「無言坂」もすき  玉置浩二作曲がとてもすき

昭和もいいが、平成も負けていません サビに入ると、「いい曲の予感」(『恋の予感』もします)全開です 特に”心は今も”・”あの時のまま”のメロディーラインは玉置浩二さんしか作れない世界です
2020.02.10
昭和を残す 平成の名曲 

エックスジャパン(X JAPAN) 『フォーエバーラブ』(Forever Love)メンバーは知らないが、とにかく凄い 

エックスジャパンを私に教えてくれた作品です。 死ぬまでに聴いておかないといけない名曲 それは選ばれし職人の手で作られ、磨きこまれた貴重な楽器の音色なのだから
2020.02.10
昭和を残す 平成の名曲 

爆風スランプ 『大きな玉ねぎの下で』~はるかなる想い アラレちゃん出てきません(パワーは同じものを感じますが、Dr.スランプでした)

昭和から平成へ歌い継がれてほしい名曲です 二人の恋は、言葉[手紙]だけが頼(たの)みの綱(つな) 文通相手と初めてコンサートで会う主人公は、会場の興奮とは対照的に、焦(あせ)り・待ちわび・何度も手紙を取り出し読み返します。
2020.02.10
昭和を残す 平成の名曲 

大黒摩季『 夏が来る』 ららら~やっぱり!今日も明日も聞きたい 

大黒摩季さんの声は、果てしなく高く、力強く伸びていきます。 「何にも出来ないお嬢様」VS「何でも知ってる女王様」 この構図、この人生模様が面白い と言うと少し不謹慎かもしれません。 でもこの主人公の「女王様」がとてもいいんです。
2020.03.16
タイトルとURLをコピーしました