昭和の名曲 70年代『越冬つばめ』 森昌子 哀愁の歌謡曲 昭和のCD全10巻 2-17 「森昌子」さんの『越冬つばめ』は、誰しもが認める感動巨編でしょう 中でも奇跡の「1984年バージョン」は圧巻です 2026.02.22昭和の名曲 70年代
70年代 演歌『舟唄』 八代亜紀 哀愁の歌謡曲 昭和のCD全10巻 2-14 「八代亜紀」さんにとっては、初めての男歌 彼女が歌うことにより、男の悲哀がより身にしみます 2026.02.1170年代 演歌昭和の名曲 70年代
70年代 歌謡曲『いい日旅立ち』 谷村新司 哀愁の歌謡曲 昭和のCD全10巻 2-13 谷村さんの歌唱での『いい日旅立ち』は、心に深く寂しさが吹き込まれような哀愁が漂います 彼の魅力ある低音が遺憾なく発揮されています 2026.02.0770年代 歌謡曲昭和の名曲 70年代
70年代 演歌『放(ほか)されて』 木下結子 哀愁の歌謡曲 昭和のCD全10巻 2-12 川面(かわも)にうつるネオンの明かりが、むなしくきらめく夜の大阪 生きる事へのむなしさや悲哀を見事に演じています 2026.02.0470年代 演歌昭和の名曲 70年代
70年代 演歌『氷雨』 佳山明生 哀愁の歌謡曲 昭和のCD全10巻 2-8 「佳山明生」さんは1977年『氷雨』でデビューを果たします しかし、一向にヒットのきざしは見えず、地道に粘り強く活動を続けていました 2026.01.2370年代 演歌昭和の名曲 70年代
70年代 演歌『おもいで酒』 小林幸子 哀愁の歌謡曲 昭和のCD全10巻 2-7 昭和歌謡を聞き始めてはや50年 これほどまでに名前を知らない方の作品にお目にかかるのは初めてです 2026.01.1970年代 演歌昭和の名曲 70年代
70年代 歌謡曲『あばよ』 研ナオコ 哀愁の歌謡曲 昭和のCD全10巻 2-5 1975年『愚図』で「宇崎竜童&阿木燿子」コンビを世に送ります 翌年76年には、この『あばよ』で「中島みゆき」さんの名前が世間一般に認知され始めました 2026.01.1170年代 歌謡曲昭和の名曲 70年代
70年代 歌謡曲『喝采』ちあきなおみ 哀愁の歌謡曲 昭和のCD全10巻 2-1 思い出されるのは1972年、日本レコード大賞での熱唱でしょう 涙をこらえながらの歌う姿は感動的で、当時大賞受賞がいかに名誉だったかを物語っています 2025.12.2870年代 歌謡曲昭和の名曲 70年代
70年代 フォーク・ロック『卒業写真』 ハイ・ファイ・セット 哀愁の歌謡曲 昭和のCD全10巻 1-18 イントロの特徴あるホルンの音色は、やすらぎと希望にあふれているようにも感じてしまいます 2025.12.2470年代 フォーク・ロック昭和の名曲 70年代
70年代 フォーク・ロック『Mr.サマータイム』 サーカス 哀愁の歌謡曲 昭和のCD全10巻 1-17 3人姉弟と従姉の4人コーラスグループ 兄妹とばかりと思っていましたが、リードボーカルの女性の方が最年長だったのは意外です 2025.12.2170年代 フォーク・ロック昭和の名曲 70年代
70年代 歌謡曲『迷い道』 渡辺真知子 哀愁の歌謡曲 昭和のCD全10巻 1-16 イントロのピアノの力強さは、彼女の声量や歌い上げるパワーにすごくマッチしており、製作者たちの自信が凄く伝わってきます 2025.12.1970年代 歌謡曲昭和の名曲 70年代
70年代 歌謡曲『異邦人』 久保田早紀 哀愁の歌謡曲 昭和のCD全10巻 1-15 1979年、あの「久保田早紀」さんの登場です 純白のピアノを従え、異国の風を身にまとい、「神秘なる妖精」として颯爽とデビューされたのでした 2025.12.1770年代 歌謡曲昭和の名曲 70年代