80年代 演歌『川の流れのように』 美空ひばり 哀愁の歌謡曲 昭和のCD全10巻 2-16 若い人たちにメッセージを残したいという、「美空ひばり」さんの意向によって製作されたアルバム、その表題曲が『川の流れのように』です 2026.02.1880年代 演歌昭和の名曲 80年代
昭和を残す 平成の名曲 『恋唄綴り』 堀内孝雄 哀愁の歌謡曲 昭和のCD全10巻 2-15 昭和と平成の架け橋 主題のとおり「哀愁の歌謡曲」ではあるが、昭和のCDという仲間に入れるのは微妙です 昭和の終わりとともに、バブル崩壊へと突き進む1990年(平成2年)の発売となります 名馬「オグリキャップ」が有馬... 2026.02.14昭和を残す 平成の名曲
70年代 演歌『舟唄』 八代亜紀 哀愁の歌謡曲 昭和のCD全10巻 2-14 「八代亜紀」さんにとっては、初めての男歌 彼女が歌うことにより、男の悲哀がより身にしみます 2026.02.1170年代 演歌昭和の名曲 70年代
70年代 歌謡曲『いい日旅立ち』 谷村新司 哀愁の歌謡曲 昭和のCD全10巻 2-13 谷村さんの歌唱での『いい日旅立ち』は、心に深く寂しさが吹き込まれような哀愁が漂います 彼の魅力ある低音が遺憾なく発揮されています 2026.02.0770年代 歌謡曲昭和の名曲 70年代
70年代 演歌『放(ほか)されて』 木下結子 哀愁の歌謡曲 昭和のCD全10巻 2-12 川面(かわも)にうつるネオンの明かりが、むなしくきらめく夜の大阪 生きる事へのむなしさや悲哀を見事に演じています 2026.02.0470年代 演歌昭和の名曲 70年代
昭和を残す 平成の名曲 『東京』 やしきたかじん 哀愁の歌謡曲 昭和のCD全10巻 2-11 いわゆる「ギャップ萌え」とでも言いますか、あの日以来「やしきたかじん」のバラードにハマッています 2026.02.01昭和を残す 平成の名曲
80年代 演歌『人生いろいろ』 島倉千代子 哀愁の歌謡曲 昭和のCD全10巻 2-10 演歌の島倉さんにこの電子的なドラムの響きは画期的であり、この音こそがヒットの原動力になったと確信しています 2026.01.2880年代 演歌昭和の名曲 80年代
昭和を残す 平成の名曲 『心凍らせて』 高山厳 哀愁の歌謡曲 昭和のCD全10巻 2-9 「古き良き時代の懐かしさ」を彷彿とさせるような、昭和の匂いに包まれた名曲だと思います 2026.01.25昭和を残す 平成の名曲
70年代 演歌『氷雨』 佳山明生 哀愁の歌謡曲 昭和のCD全10巻 2-8 「佳山明生」さんは1977年『氷雨』でデビューを果たします しかし、一向にヒットのきざしは見えず、地道に粘り強く活動を続けていました 2026.01.2370年代 演歌昭和の名曲 70年代
70年代 演歌『おもいで酒』 小林幸子 哀愁の歌謡曲 昭和のCD全10巻 2-7 昭和歌謡を聞き始めてはや50年 これほどまでに名前を知らない方の作品にお目にかかるのは初めてです 2026.01.1970年代 演歌昭和の名曲 70年代
80年代 演歌『哀しみ本線日本海』 森昌子 哀愁の歌謡曲 昭和のCD全10巻 2-6 1977年の『なみだの桟橋』で実力派演歌歌手としての地位を築き、翌年の『彼岸花』で圧倒的な歌唱力を披露できる作品とめぐり逢います 2026.01.1580年代 演歌昭和の名曲 80年代
70年代 歌謡曲『あばよ』 研ナオコ 哀愁の歌謡曲 昭和のCD全10巻 2-5 1975年『愚図』で「宇崎竜童&阿木燿子」コンビを世に送ります 翌年76年には、この『あばよ』で「中島みゆき」さんの名前が世間一般に認知され始めました 2026.01.1170年代 歌謡曲昭和の名曲 70年代