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70年代 歌謡曲

『迷い道』 渡辺真知子 哀愁の歌謡曲 昭和のCD全10巻 1-16

イントロのピアノの力強さは、彼女の声量や歌い上げるパワーにすごくマッチしており、製作者たちの自信が凄く伝わってきます
70年代 歌謡曲

『異邦人』 久保田早紀 哀愁の歌謡曲 昭和のCD全10巻 1-15

1979年、あの「久保田早紀」さんの登場です 純白のピアノを従え、異国の風を身にまとい、「神秘なる妖精」として颯爽とデビューされたのでした
70年代 フォーク・ロック

『冬が来る前に』 紙ふうせん 哀愁の歌謡曲 昭和のCD全10巻 1-14 

時代の流れはフォークからニューミュージックへと移りゆく中、フォークソング本流の意地を見せ『冬が来る前に』は鮮やかに大きな花火を打ち上げます
2025.12.17
80年代 フォーク・ニューミュージック

『初恋』 村下孝蔵 哀愁の歌謡曲 昭和のCD全10巻 1-13 

「初恋」の歌詞はカタカナを使うことなく、美しい日本語だけで私たちの心を和ませてくれます
2025.12.14
80年代 歌謡曲

『メモリーグラス』 堀江淳 哀愁の歌謡曲 昭和のCD全10巻 1-12 

いろんな道をゆらめきながら、幅広い年齢層から支持されている歌、それが『メモリーグラス』
2025.12.14
70年代 フォーク・ロック

『ブルー』 渡辺真知子 哀愁の歌謡曲 昭和のCD全10巻 1-11 

1978年に「渡辺真知子」さんは、初めて会社サイドから何も制約を受けることなく、この『ブルー』をリリースしました
2025.12.14
昭和の名曲 60年代まで

『時には母のない子のように』 カルメン・マキ 哀愁の歌謡曲 昭和のCD全10巻 1-10 

1969年の発売ですから、ほとんど覚えていません この年の紅白の出場歌手に「弘田三枝子」さん「由紀さおり」さんの名前がありました
70年代 フォーク・ロック

『酒と泪と男と女』 河島英五 哀愁の歌謡曲 昭和のCD全10巻 1-9 

酒と男 時代により「男らしい」という概念は変わっていきます 昭和の男は黙って背中で語ったと言われています 多くを語らないことを美徳と考えました 無口、頑固さ、酒が強い=「男らしい」と、一直線につながってい...
2026.01.20
昭和の名曲 70年代

『月のあかり』桑名正博 哀愁の歌謡曲 昭和のCD全10巻 1-8 

「桑名正博」さんは、「筒美京平」先生との出会いにより『哀愁トゥナイト』『セクシャルバイオレットNO・1』等のヒット曲を世に送り出します
2025.12.14
70年代 演歌

 『圭子の夢は夜ひらく』藤圭子 哀愁の歌謡曲 昭和のCD全10巻 1-7

『圭子の夢は夜ひらく』は特に印象的というか、異性への目覚めというのか、どうもはっきりしないけれど、当時の映像を見るたびに胸がギュッと…
2025.12.14
80年代 フォーク・ニューミュージック

 『恋人よ』五輪真弓 哀愁の歌謡曲 昭和のCD全10巻 1-6

様々な弦楽器を駆使しながら、繰り出される晩秋の情景 風の冷たさに震えながら枯葉はひらひらと舞います
2025.12.14
70年代 フォーク・ロック

『学生街の喫茶店』ガロ(GARO) 哀愁の歌謡曲 昭和のCD全10巻 1-5

「ボブ・ディラン」がどんな方かどれほど凄いのかをいまだに知りませんが、オシャレな「ガロ」のイメージにぴったりとはまる昭和の名曲です。
2025.12.14
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