昭和の名曲 70年代

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70年代 フォーク・ロック

『冬が来る前に』 紙ふうせん 哀愁の歌謡曲 昭和のCD全10巻 1-14 

時代の流れはフォークからニューミュージックへと移りゆく中、フォークソング本流の意地を見せ『冬が来る前に』は鮮やかに大きな花火を打ち上げます
2025.12.17
70年代 フォーク・ロック

『ブルー』 渡辺真知子 哀愁の歌謡曲 昭和のCD全10巻 1-11 

1978年に「渡辺真知子」さんは、初めて会社サイドから何も制約を受けることなく、この『ブルー』をリリースしました
2025.12.14
70年代 フォーク・ロック

『酒と泪と男と女』 河島英五 哀愁の歌謡曲 昭和のCD全10巻 1-9 

酒と男 時代により「男らしい」という概念は変わっていきます 昭和の男は黙って背中で語ったと言われています 多くを語らないことを美徳と考えました 無口、頑固さ、酒が強い=「男らしい」と、一直線につながってい...
2026.01.20
昭和の名曲 70年代

『月のあかり』桑名正博 哀愁の歌謡曲 昭和のCD全10巻 1-8 

「桑名正博」さんは、「筒美京平」先生との出会いにより『哀愁トゥナイト』『セクシャルバイオレットNO・1』等のヒット曲を世に送り出します
2025.12.14
70年代 演歌

 『圭子の夢は夜ひらく』藤圭子 哀愁の歌謡曲 昭和のCD全10巻 1-7

『圭子の夢は夜ひらく』は特に印象的というか、異性への目覚めというのか、どうもはっきりしないけれど、当時の映像を見るたびに胸がギュッと…
2025.12.14
70年代 フォーク・ロック

『学生街の喫茶店』ガロ(GARO) 哀愁の歌謡曲 昭和のCD全10巻 1-5

「ボブ・ディラン」がどんな方かどれほど凄いのかをいまだに知りませんが、オシャレな「ガロ」のイメージにぴったりとはまる昭和の名曲です。
2025.12.14
70年代 歌謡曲

『さよならだけは言わないで』五輪真弓 哀愁の歌謡曲 昭和のCD全10巻 1-2      

1980年代初頭、松田聖子さんのアルバム『North Wind』と同じくらい、いやそれ以上に五輪真弓さんのLP『潮騒』を何度も聞いていました
2025.12.14
70年代 歌謡曲

『秋桜』山口百恵 哀愁の歌謡曲 昭和のCD全10巻 1-1

今回ブログを再開するにあたり、今まであえて避けていた王道の昭和歌謡曲について触れていきます
2025.12.14
昭和の名曲 70年代

谷村新司 数々のヒット曲を享受できたいい日々、そして旅立ち

このブログに、欠かすことができないのがウィキペディアです アーティストの年齢・デビュー前の生い立ち・ディスコグラフィー etc そしてそのウィキペディアの「谷村新司」さんの情報欄で、活動期間が「1965-2023」と閉じられてし...
2026.02.07
昭和の名曲 70年代

『あの場所から』 南沙織さんから、朝倉理恵さんから、柏原芳恵さんへ

『あの場所から』作詞:山上路夫/作曲:筒美京平 この楽曲の歌い継がれた過程に驚きます 名曲は決して途絶えることなく、永遠に残り続けるのでしょう 「Kとブルンネン」 1970年(昭和45年) オリジナルは、「Kとブルンネン...
70年代 歌謡曲

ふりむかないで エメロンCM曲

シャンプーと言えば「エメロン」か「メリット」 調べてみると、旧ライオン樹脂が「エメロン」を発売したのが1965年でした 花王(旧花王石鹸)の「メリット」の発売は少し遅れます 幼少の頃の実家では「メリット」を使用して...
70年代 歌謡曲

『面影』Gメン‘75 エンディング曲 

昭和のテレビっ子 土曜の夜は、テレビから一時も目が離せません まずは、「篠沢教授」や〈はらたいらに3000点〉の「クイズダービー」 荒井注の〈なんだ、ばかやろう!〉の「8時だョ!全員集合」 名曲『面影』で切なさや余韻にひ...
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