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80年代 フォーク・ニューミュージック

昭和の名ドラマ そしてその音楽 「倉本聰&坂田晃一」あの『北の国から』3年後

物語の舞台は、東京、北海道・悲別町(上砂川町がモデルの架空の町)。天宮良の主演デビュー作
2023.01.13
80年代 歌謡曲

来生えつこ グッバイ・デイ また1日、現在を歌詞で紡げればそれでいい

フリーライターだった彼女が、弟の「来生たかお」さんの曲に詞を付けるようになり、プロの作詞家になったことにより才能が一層開花します。その多くは光り輝き、誰をもを感嘆させる作品ばかりなのです。
2023.01.14
昭和を残す 平成の名曲 

石井聖子 『この…駅で』会いたくて バラードを超えた、アニバーサリー抒情歌

母親は「ラテンの女王」の異名を持つ歌手で女優の「坂本スミ子」さん しかし音楽は母とは対照的です。 切々と心情を歌い上げるさまは、「恋愛」などという言葉から遠ざかって40年たつ私でさえ胸が締め付けられました。
2023.01.14
70年代 歌謡曲

岩崎宏美 曲『思秋期』 昭和における日本人の聖母(マドンナ)

デビューから2年、まだ18歳だった彼女の声は透き通り、どこまでも伸びていきます。不安を抱え、涙をこらえ、18歳の少女はこの難しい歌を当たり前のように歌っています。
2023.01.14
昭和の名曲 70年代

岩崎良美 生きる勇気をもらえる青春ハイパフォーマンス 『タッチ』

アニメソングという範疇に置かれてしまったこの作品、詩は言うに及ばず曲調そしてこの歌を歌われる「岩崎良美」さんの姿に、不覚にも涙がこぼれました。
2023.02.12
昭和曲 特集編

昭和の名曲 70年~80年代 大好きな間奏&アレンジ ランキング3選 

曲の間奏部分には、その作品の表情が色濃く反映されていると思います。 イントロでもなくサビでもないこの間奏に、素敵な横顔を見つけることができるのです。 数ある作品の中から、独断と偏見による3曲をここにご紹介いたします。
2023.02.12
昭和の名曲 60年代まで

明日という日は明るい日と書くのね… アン真理子 『悲しみは駆け足でやってくる』

昭和の名曲『悲しみは駆け足でやってくる』 無邪気な少年をも虜にした、この素晴らしい旋律と憂いのある歌声、そしてセンスある歌詞 50年以上たった今でも、心の片隅に残り続けているのです。
2024.01.25
昭和の名曲 70年代

昭和の名曲 70年代 大好きなイントロ 3選+1

内藤やす子『弟よ』・敏いとうとハッピー&ブルー 『よせばいいのに』 ・伊藤咲子 『冬の星』 昭和が誇る名イントロをご紹介します。
2023.01.15
昭和を残す 平成の名曲 

浜田真理子 『あなたへ』恋ごころをつづります 進学で島根県に行った娘はいつ帰ってくるのだろう

思い出の宍道湖(島根県)の夕焼けが消えかかる中、傷ついたこの心に「浜田真理子」さんの『あなたへ』が沁(し)みわたるのでした
2023.01.19
昭和の名曲 70年代

北島三郎の歌 『与作』 ヘイヘイホーとトントントンとホーホー

この唄のヒットの原因の一つにアレンジがあると、勝手に思っています。 何といってもイントロの尺八です。特にこの「北島三郎」バージョンは絶品なのでした。
2025.05.28
70年代 フォーク・ロック

泉谷しげる 『春夏秋冬』 春でも夏でも秋でも冬でも、最高のメッセンジャーです

振り向きもしなかったあの頃のフォークソング 『春夏秋冬』が気になりだしたのいつのころからだろう。
2023.01.19
70年代 歌謡曲

やまがたすみこ 『風に吹かれて行こう』 天使の声で悩める現在の人にやすらぎを…

この澄みきった歌声は、世界中の人々の心に響き渡ります。 特に、今少しだけ疲れているあなたへお勧めいたします。
2023.01.19
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