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70年代 演歌

恋あざみ 歌手・勝彩也 森進一さんにも負けていません

「勝彩也」さんは作曲家の「彩木雅夫」さんに弟子入りし、1970年、暗い世相の中『恋あざみ』をヒットさせました。 この声、この歌い方、そしてなんといってもこの表情、好きにならずにはいられません。
80年代 歌謡曲

裸足の季節 松田聖子 CMからの伝説の始まり 

デビュー当初から『青い珊瑚礁』がヒットするぐらいまでは、「あか抜けない」とも言われ続けていた「松田聖子」さん しかし、田舎から都会へ出てきたばかりの私の目には、とても光り輝いていた存在だったのです。 改めて拝見すると、デビュー当初からのエンジンポテンシャルに驚きを隠しきれません。
昭和の名曲 70年代

『中村泰士』さんからの届いた報せは、悲しみの「黒いふちどり」でした

「中村泰士」さんの動画を拝見しました。 80歳を過ぎて(?)なお、ロザンナさんと『愛は傷つきやすく』を歌われていることに、驚きと尊敬の念しかございません。
70年代 歌謡曲

アグネス・チャン 愛の迷い子 かわいいです

ミニスカートでただただ可愛いイメージの彼女ですが、意外と多くの佳作バラードがあったことを気づかされます。 少し遅れて来た、思いよ寄らぬ『ユーチューブ』様からの素晴らしい贈り物です。 よろしければ、あなたも受け取ってみてください。
昭和の名曲 60年代まで

フランク永井 『おまえに』 音域が違います 

「フランク永井」さんに、歌ってもらいたい曲がいっぱいある気がします。 そして「フランク永井」さんの、聴いてほしいん曲がいっぱいあるのです。
昭和を残す 平成の名曲 

B.B.クィーンズ 『おどるポンポコリン』 近藤房之介『はじめてのおつかい』

「ちびまる子ちゃん」といえばやはり「ピーヒャラ ピーヒャラ パッパ・パラパ」の『おどるポンポコリン』でしょう。 その主題歌で有名な「B.B.クイーンズ」 このお二人が凄すぎました。
80年代 フォーク・ニューミュージック

小林麻美 悲しみのスパイ ショパンも素敵ですが…

名曲『雨音はショパンの調べ』がカバー曲であり、「松任谷由実」さんが作詞していたなんて・・・ 彼女については何も知らない私が、なぜかこの『悲しみのスパイ』に惹かれ、「小林麻美」という女性に惹きつけられたのは、歳をとったせいばかりではない気がするのです。
70年代 歌謡曲

荒木一郎の世界 夜明けのマイウェイ 

『パル』が歌う主題歌『夜明けのマイウェイ』は超お気に入りで、当時から裕福ではなかったのですがレコードは迷わず買っていました そんな思い出多きこの曲に、このようなバージョンがあろうとは・・・
昭和を残す 平成の名曲 

夫婦みち カラオケでどうぞ オーロラ照子/河合美智子 

軽く流してこの大作、この名曲です。 ドラマ『ふたりっ子』での「オーロラ照子」さんの存在感は、当時大人気だったあの「マナカナ」ちゃんに一歩も引けを取らず、私の中で強烈に印象に残っているのでした。
70年代 歌謡曲

筒美京平 昭和歌謡の奇跡人とその軌跡

愛し続けたい昭和の歌謡曲 「筒美京平」さんの作品は、作曲のみならず編曲に至るまで「筒美京平」さんの幅広い世界が広がっていたのでした。
昭和の名曲 60年代まで

日野てる子 夏の日の想い出 ハワイアンの思い出 

(昭和40年)の紅白の映像はとても新鮮で、「日野てる子」さんは凛(りん)として歌っておられました。 長いストレートの黒髪と花の髪飾りがトレードマークだったようです。
80年代 演歌

川中美幸 遣(や)らずの雨 代表曲で決まりです  

『遣らずの雨』とは 【帰ろうとする人をひきとめるかのように降ってくる雨】(「遣らず」は、行かせないの意) そんな雨にどんな想いが込められ、人は何を感じて見つめていたのか・・・
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