昭和の名曲 70年代

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70年代 演歌

『氷雨』 佳山明生 哀愁の歌謡曲 昭和のCD全10巻 2-8

「佳山明生」さんは1977年『氷雨』でデビューを果たします しかし、一向にヒットのきざしは見えず、地道に粘り強く活動を続けていました
70年代 演歌

『おもいで酒』 小林幸子 哀愁の歌謡曲 昭和のCD全10巻 2-7

昭和歌謡を聞き始めてはや50年 これほどまでに名前を知らない方の作品にお目にかかるのは初めてです
70年代 歌謡曲

『あばよ』 研ナオコ 哀愁の歌謡曲 昭和のCD全10巻 2-5

1975年『愚図』で「宇崎竜童&阿木燿子」コンビを世に送ります 翌年76年には、この『あばよ』で「中島みゆき」さんの名前が世間一般に認知され始めました
70年代 歌謡曲

『喝采』ちあきなおみ 哀愁の歌謡曲 昭和のCD全10巻 2-1

思い出されるのは1972年、日本レコード大賞での熱唱でしょう 涙をこらえながらの歌う姿は感動的で、当時大賞受賞がいかに名誉だったかを物語っています
70年代 フォーク・ロック

『卒業写真』 ハイ・ファイ・セット 哀愁の歌謡曲 昭和のCD全10巻 1-18

イントロの特徴あるホルンの音色は、やすらぎと希望にあふれているようにも感じてしまいます
70年代 フォーク・ロック

『Mr.サマータイム』 サーカス 哀愁の歌謡曲 昭和のCD全10巻 1-17

3人姉弟と従姉の4人コーラスグループ 兄妹とばかりと思っていましたが、リードボーカルの女性の方が最年長だったのは意外です
70年代 歌謡曲

『迷い道』 渡辺真知子 哀愁の歌謡曲 昭和のCD全10巻 1-16

イントロのピアノの力強さは、彼女の声量や歌い上げるパワーにすごくマッチしており、製作者たちの自信が凄く伝わってきます
70年代 歌謡曲

『異邦人』 久保田早紀 哀愁の歌謡曲 昭和のCD全10巻 1-15

1979年、あの「久保田早紀」さんの登場です 純白のピアノを従え、異国の風を身にまとい、「神秘なる妖精」として颯爽とデビューされたのでした
70年代 フォーク・ロック

『冬が来る前に』 紙ふうせん 哀愁の歌謡曲 昭和のCD全10巻 1-14 

時代の流れはフォークからニューミュージックへと移りゆく中、フォークソング本流の意地を見せ『冬が来る前に』は鮮やかに大きな花火を打ち上げます
2025.12.17
70年代 フォーク・ロック

『ブルー』 渡辺真知子 哀愁の歌謡曲 昭和のCD全10巻 1-11 

1978年に「渡辺真知子」さんは、初めて会社サイドから何も制約を受けることなく、この『ブルー』をリリースしました
2025.12.14
70年代 フォーク・ロック

『酒と泪と男と女』 河島英五 哀愁の歌謡曲 昭和のCD全10巻 1-9 

酒と男 時代により「男らしい」という概念は変わっていきます 昭和の男は黙って背中で語ったと言われています 多くを語らないことを美徳と考えました 無口、頑固さ、酒が強い=「男らしい」と、一直線につながってい...
2026.01.20
昭和の名曲 70年代

『月のあかり』桑名正博 哀愁の歌謡曲 昭和のCD全10巻 1-8 

「桑名正博」さんは、「筒美京平」先生との出会いにより『哀愁トゥナイト』『セクシャルバイオレットNO・1』等のヒット曲を世に送り出します
2025.12.14
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