昭和の名曲 70年代

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70年代 フォーク・ロック

「サイモン&ガーファンクル」 静寂の世界(サウンドオブサイレンス / sound of silence)は序章でした

クリスマスソングがちらほらと聞こえ始めましたが、今年のイブの日にはこの曲『明日に架ける橋』がおすすめです。
70年代 演歌

「猪俣公章」 森進一と出会い、共にスター街道を 男の悲哀3曲

「女からの別れ」「男の別れ」そして「友とあの人…との別れ」 それぞれの別れを「猪俣公章」先生は、見事に楽譜に写します。
70年代 歌謡曲

「松本ちえこ」 ぼく、今でもこの歌を聴いています

70年代のアイドル歌手達は、今よりも身近で、今よりもずっと自然なままの姿を見つめることができたように思います。
昭和の名曲 70年代

『俺たちの朝』オープニング曲 松崎しげる わが青春の色 愛のメモリー

この作品を歌っているのが「松崎しげる」さんだと知った時の驚き以上に、作曲者の名前を見て更にびっくり! 当時も今もニューサウンドなのです。 懐かしくも新しい何かを感じるこの曲調に、今更ながらに魅せられています。
2023.01.13
70年代 歌謡曲

岩崎宏美 曲『思秋期』 昭和における日本人の聖母(マドンナ)

デビューから2年、まだ18歳だった彼女の声は透き通り、どこまでも伸びていきます。不安を抱え、涙をこらえ、18歳の少女はこの難しい歌を当たり前のように歌っています。
2023.01.14
昭和の名曲 70年代

岩崎良美 生きる勇気をもらえる青春ハイパフォーマンス 『タッチ』

アニメソングという範疇に置かれてしまったこの作品、詩は言うに及ばず曲調そしてこの歌を歌われる「岩崎良美」さんの姿に、不覚にも涙がこぼれました。
2023.02.12
昭和の名曲 70年代

昭和の名曲 70年代 大好きなイントロ 3選+1

内藤やす子『弟よ』・敏いとうとハッピー&ブルー 『よせばいいのに』 ・伊藤咲子 『冬の星』 昭和が誇る名イントロをご紹介します。
2023.01.15
昭和の名曲 70年代

北島三郎の歌 『与作』 ヘイヘイホーとトントントンとホーホー

この唄のヒットの原因の一つにアレンジがあると、勝手に思っています。 何といってもイントロの尺八です。特にこの「北島三郎」バージョンは絶品なのでした。
2023.01.19
70年代 フォーク・ロック

泉谷しげる 『春夏秋冬』 春でも夏でも秋でも冬でも、最高のメッセンジャーです

振り向きもしなかったあの頃のフォークソング 『春夏秋冬』が気になりだしたのいつのころからだろう。
2023.01.19
70年代 歌謡曲

やまがたすみこ 『風に吹かれて行こう』 天使の声で悩める現在の人にやすらぎを…

この澄みきった歌声は、世界中の人々の心に響き渡ります。 特に、今少しだけ疲れているあなたへお勧めいたします。
2023.01.19
昭和の名曲 70年代

古井戸 『何とかなれ』 アニメ「アカギ」主題歌

ギターが2本、ひかえめなベース、古き良きドラムの音、そして力強い人の声。 一級の芸術品に、多くの修飾はいりません。
2023.01.19
70年代 演歌

朝田のぼる 『白いスカーフ』『おやじの酒』 よく知らないが、なぜか懐かしい

物まねなど芸達者な「角川博」さんとキャラ被りで、少しイメージの薄いあの爽やかな好青年「朝田のぼる」さんです。 純情さが際立った「新沼謙治」さんらとも同じ1976年にデビューしていました。
2022.03.30
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